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Author:田園の貴公子@hills
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エリオット波動理論 に関するlink先
覚書的に、
エリオット波動理論 に関するlink先
を。。

エリオット波動理論関係書籍・DVD(その1)
エリオット波動理論関係書籍・DVD(その2:FC2-Blog)

三菱UFJ証券、宮田氏のレポート

ここに、「デイリーレポート」と「テクニカル(隔週更新)」の2種類のレポートがあるが、その「テクニカル(隔週更新)」の巻末に、エリオット波動理論の基本的解説が載っている。

宮田氏レポートへのURLが変更になるかも知れないので、
念の為、

三菱UFJ証券のHP(TOP)>投資関連情報>宮田レポート

フィボナッチ計算機
非常に簡単にまとめて書いてます。
長年、エリオット波動やフィボナッチを研究し、実践してきた僕には、これで十分という感じでまとまっているのですが、さて、どうでしょう。

三貴商事・エリオット波動の基本原則
初心者には、↑こちらの方が分かりやすいかも知れない。

ソニーバンクによる解説・エリオット波動
↑視覚的に分かりやすい。

エリオット波動理論には、パターン・比率・時間という3つの重要な側面があるが、気をつけなければいけないのが、自らが一定のポジションを持っている時である。

余程の大原則の場面でない限り、解釈の仕方によっては、自分のポジションに都合の良い解釈へと自らを誘導してしまう可能性がある。
そして、本来であれば、ロスカットすべき場面やポジションを縮小すべき場面で、逆に、ナンピンをしたりポジションを拡大したりして、損失を拡大しかねない。

人によって個人差はあるだろうが、私個人としては、「他の分析法と併用して考えても、今、わざわざ参入するのはマズイ(特に下落傾向にあるときのロング戦略は割に合わない)ので、控えよう」と判断するには最適かな?と思う。

その他、参考として、エリオット波動理論、特にフィボナッチ数列を利用した各種分析、特に移動平均線に関しては、おいおい。

フィボナッチ数列(2006年02月02日の記事:FC2ブログ)

金融マーケットネタ(カテゴリ:FC2ブログ)
エリオット波動理論 に関するlink先:FC2ブログ

【リンク切れがあった為、加筆(2008/6/15)】


金融市場・エリオット波動理論 | 【2006-01-19(Thu) 23:32:25】 | Trackback:(0) | Comments:(1)
コメント

やっぱ「神」とかいるんかな〜
見えない力っていうか...自分信念の元やってることって正しいのだろうか...と!
2006-01-20 金 10:42:45 | URL | asa-ffy #79D/WHSg [ 編集]
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